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  • Writer's pictureMakiko Kato

折り鶴プロジェクトの経過報告。プロジェクトの物語とそこから得た大切な教訓 Tales from the Origami Project: Updates and Valuable Lessons


 

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謝罪2


日本語とらのまき。はい始まりました日本語とらのまき まきこです。


とらです。


このポッドキャストは日本語教師のまきこと高校生とらとでお送りしています。


美容院に行ってきた、まきこです。


美容院の予約を忘れたとらです。


なんかこう、アイドルの自己紹介みたいで良くない?


そんなことある?


はい、はい謝罪ね。


謝罪2回目です。


はい。ごめんなさい。毎週日本時間日曜日5時に出すポッドキャストを先週なんか手違いで、スケジュールしたと思ったら、ドラフトのままになってて、今週2回、2回?二つのエピソードを一気に出しました。


はい。心待ちにしていたファンの皆さん、はい。マジ謝罪会見みたいですよね。


はい。心待ちにしていなかった皆さんも、心待ちにしていた皆さんも大変申し訳ございませんでした。はい。2回目です。スケジュールミス2回目です。


はい。本当にごめんなさい。


機械が強い人いないからね、うち。


は??


機械にさ、強い人ってあんまいない。


強いつもりなんだけど。


でもね何かスケジュールっていうのとドラフトっていうマークがもう何かに似てるっていうか、色も似てて、もうなんかはいもう最近あんまりよく目が見えなかったりとかで、ぱっと見、何かOKスケジュールしたと思ってました。


はい、はい、言い訳。言い訳その2。先週ちょうど出す、それを出すとき出す日がね、はいリリースしたとかスケジュールした日が多分週末だったので、お祭りに行く日で、何かお祭りに気を取られて、はい、ちゃんとチェックしてませんでした。


はい、浮かれてました。


はい、すいませんでした。はい。そんな感じでミスは誰にでもあります。


開き直っちゃいましたね、もはや、ここまでくると。


気をつけます。


はい大変申し訳ございませんでした。


でもねそのね、今回2回分出てるんだけど、だから、似たようなのがね。


だから先週1週間は、ちょっと寂しい。そう。あれに、週になったけど。逆に今週は、なんと2本楽しめるというね。


そうです。お特感たっぷりで。はい。でもね、あのね、その2本ね、編集しながら両方思ったんだけど、あのねめちゃめちゃ元気がないのうちら。テンション低い。


インフルエンザ上がりだから。


インフルエンザ上がりで取ってたから、インフルエンザ休み中に取ってたから。そうそうそう。あとなんかもうお互い疲れてて。テンション低いなこの2人と思いながら編集してました。なので、あのテンション低いバージョンが一気に聞けます。はい。


はい。今回からはテンション上げていこうと思います。


はい、わかりました。


元気に頑張りましょう。


はい。


はい。何週間前だろう。えっとねあれは8月の半ばぐらい、8月の初めか半ばぐらいに出したと思うんだけど、皆さん折り鶴プロジェクトのエピソード。覚えてますでしょうか?


僕、俺、俺は参加しないんだっけ。その回は。


あなたのインスタグラムのメッセージを読み上げて、その後にちょっとわかりづらいかもしれないからみゅうちゃんに英語で喋ってもらったのを流して、軽く長崎について、世界平和について語ってみました。という回です。


はい。で、鶴がですね。今まだ中間報告なんですが、なんと、1万1000、、、70??ごめんなさい。


忘れてる


はい忘れてます。1万1100か、1万1200ぐらい。たまってます。たまってますって言っていかんな。え、なんていうの、届いてます。


なので1万という目標は超えました。はい。おめでとうございます。


どうした?


だから今それを探してるんだって。


あ、データ?


はい。いや、いや日々今日、更新してて、今一万1700ぐらいだと思う。で、多分こっからもうちょっと増えて、多分1万3000ぐらいにも行くんじゃないかっていう感じがするんだけど。


まだまだ実はなんていうのかな、なるべくポッドキャストのエピソードでも言ったんだけど。ダイバーシティに富んだ人たちにお願いしたいということで。まだね、数、数っていうより鶴のね、その数っていうより折ってくれる人を広げていこうっていう今活動をしています。なので、1匹でも2匹でもいいので送ってくれる、もしくは参加したいという人はメッセージください。


はい、ぜひよろしくお願いいたします。


はい、送付先を教えします。


何ですか、鶴のことで、何か話したいことがある?


話したいことね。そういう話の振り方だとちょっとぱっと出てこないんですけども。あれ、前回の鶴の話では何を話したの。


いや、1万部を目指して持っていきたいという、そのインスタのメッセージを読んだだけ。


なるほどね要は、あれ広めただけってことですね。


そうそうそう。実はそれには裏があってって話でしょ?


今回はあれはね鶴の話、エピソード、表エピソードだとするとこっちは裏エピソードそうですね。はい。いろいろ経緯とかからいろいろ話していけたらなって思います。


まず、そうか、どうやってなんで僕がこれをとら始めたかっていうと、そもそもいろいろ何か世界平和だとか、何かそういうことを何か歌ってますけど。歌っててか言ってますけど。本当のこと言うとシンプルに何だろうな、学校で、学校の修学旅行とかschool tripとかで、


急に英語きた。


いやなんかだから、わかりやすくと思って。とかで、何かこう、なんだろうな。こんなんだって1万羽持ってくる人なんて、多分っていうか、絶対にいないだろうし。1人でね。


普通千羽鶴だもんね。


多分誰も万羽鶴まではやってこないだろうなと思って。そこまでやったらきっと、きっとね。きっと、あの、多分卒業した後とか、そう、卒業した後は大体先生とか忘れちゃうと思うんだけど。でも、いやこいつは多分そこはすごかったぞっていう先生にある意味一種のトラウマみたいなのを植え付けてみたいって。トラウマってか、まあ。


トラウマ??


要は伝説みたいなのを残してみたかったっていうね。


トラウマは違うね。伝説ね。この人はすごかった。トラウマはちょっと何か悪いあれで思い出っていうか。


いやでもこいつすごかったな、でもやばい。


それはいい伝説ね。


やんちゃだけどやばかったね、こいつらって、こいつって。そうそうそう、そういうので僕はそう言うとね結構軽い気持ちで始めた鶴のプロジェクトですが、なんとこの度っていうかね、はい1万本をまさか超えるっていうね。僕は本当に一番最初の計画だと、僕は1人で1人で1日100羽ずつ折って、それが大体90日ぐらいあったから、それで9000羽持っていこうっていう話に、っていうふうにしたんですけど。


5日目ぐらいかな。5日目ぐらいで大体100羽おるには、僕だと多分大体5、6時間?かかって夜中じゅうずっとやって。朝とか本当に2時間しか寝れれてないまま学校とか言ってたんで。それで5日でね。そうだね。5日、5日でギブアップで辞めて。500羽。で、やめたんですけども。


でも、結局その作ったのが、実は作り方を町全部間違えてて。500羽ね。全然違うもの、違うものを僕は徹夜をして作っていた。鶴は結局1羽も折ってなかったっていう。


まあね、そもそもそんなに何、9000羽も折ってね、学校の1000羽と合わせて1万羽にしたいって言ってはみたものの。そんなことできるわけないだろってみんなから笑われてたんですよね。


そうですね。


で、5日でギブアップしたから。それ見たことかと。みんなね笑うわけですよ。ほらねって。だから言ったでしょみたいなね。


はい。ですけども、なんかザコシのあれみたいなっちゃった。


ですけどもそこで、視点を変えて。大体ね、この世の中の大きなことを成し遂げる人とか、すごい人っていうのは、そういう笑い話とか笑われたところから始まってると。


大体できるわけないでしょっていうところから始まってるっていうことで、これはただの笑い話に変えたくなかったと。それで終わりたくなかったということですね。


なんで僕は他の人の手を借りよう。っていうところに行き着いて、今こういうふうに至るんですけれども。


そうそうそうそうそう。まあね、何か失敗から始まったストーリーでそれがSNSやポッドキャスト、口コミで頼んだりとか、いろいろそういうのを通じて人々の何ていうのかな、助けとか協力を得て、1万羽に達成したという。


でも推定、多分今、100人ぐらい?海外とか日本人も合わせて関わってくれたっていう。


そうですね


ことなのかな。はい。か、もう少し行くか行かないか。本当に世界各国からいろんな人が手伝ってくれて、うん。ありがたい限りです。


本当にありがたい限りですよ。


はい。で、言いたいのは?


言いたいのは、かあ。でも結局だから、さっきも言った通り、なんだろうなだから本当に何か最初は何か、こういうなんかしょうもない。理由分とかで。


ただ目立ちたい


ただただもうなんか、目立ちたい。みんなにすげえって言ってもらいたいっていうのはただの承認欲求で。でしかなかったのが、今はって、っていうケースがきっといっぱい。多分まあ、俺の、俺だけじゃないと思う。


承認されてない人たちね。だからその、周りから人生うまくいってなくて、何か認められてないな、でも認められたいなって思ってる人とか、あとなんだろうな。俺は本当にこんな方じゃないのにな、私はこんなふうじゃないのになと思いながら何となく自分探ししてる人たちとか。いろいろ過去にも失敗してきた人たち。そんなのはみんないると思うんだけど。そういう人たちに、届けたいっていうことですよね。


そうですね。そういう人に、いやでも、だから、こういうこいつでも、いや、なんかやってのけたんだとか。


1万羽ね。


そうそう。こんなやつでもできたんだって。こんなんなは何か若ぇ、何?ガキがやってのけたんだ。俺だってでき、俺だってできるはずだっていう、ていう活力に1人でもね、1人でもいいからそれでもなったら、いいんじゃないっていうことでね。


何かに行き詰まってる人が、なんていうかね、行き詰まってるときに、できないな、じゃなくて、どうしたらいいのかなっていう方向に見る目を変えて。そこなんだよね今回は。1人で折れないし続けて折れない。どうしたらいいのかなって。1人で折れないんだったら、みんなに頼もうかっていうところから始まって。だったら、自分のあるものを使ったんだよね。できないところっていうより自分には世界的なコネクションがあったり、あと、いろんなね。何て言うのかな、みゅうちゃんはアメリカにいるし。お母さんは海外にも友達がたくさんいるし、海外に住んでる友達もいるし。そういうのを使えば、世界中に手が広げられるし。僕はポッドキャストもやってるしっていうのを、自分の持ってる能力の方に、目を移してってことだよね。


そうそう。


コツコツ何かを作るのは無理なんだけど、でも発信するのは得意。発表するのは得意。人にアピールしていくのは得意。だからそっちを使って何かできないかなってやったのが、このプロジェクトの本髄であって。


本質だね。


そうそうそう。世界平和はもちろん、もちろんなんだけど、裏のテーマとしては、この1人じゃ何もできない男が、学校でもね、ピアスしてって嫌われてる、、嫌われてるじゃないけど先生にね。


まあね煙たがれてる。


煙たがられてる生徒がね、どこまでやれるかっていうのを、見せることができたっていうのが今回のプロジェクトの裏のテーマであって。そうだね今世界中で何か自分に自信がない人とか、自分には何ができるんだろうって思ってる人たちに、届いたらいいなっていうことを、言いたかったんでしょ。


うん。それは本当に何だろうな、なんか今回のことだけじゃないけど、俺がいろいろ今までいろいろね、いろんなことがあったからね。


うまくいかないことがね。


本当にうまくいかないことだったりとか、いっぱいいろんな事があったから。


まあみんなそうだと思うけどね、うまくいってるばっかりの毎日じゃないから。


そうだね。そういう日、そういう日そういう時、きっと本当にみんないっぱいあると思うけど。なんかそんなそういうときは一生それが続くわけでもないから、何年。80年、90年、100年生きていく中でそういうときってのは、仮にね、仮に20歳まで成人するまで、成人今18歳だけどね。20歳まで続いたとしても、一番道短い人生80年だったとしても、たったの4分の1だって。4分の3は自分の自分を誇らしく入れる時間だから、っていうことですね。


なんか東京リベンジャーズみたいな話になってきたね。


わかんないけど。あんま見てないから。ちょっとあんまりネタバレは避けてほしいですね。はい。


まあね。


的なことですよ。


そうですね。よくWANIMAの歌にもあるけど、何だっけ、ダサいのは今だけだとかね。ええ。そんな感じで。なんかみんな、気にしないで、やっていこうっていう。はい。どうしたら今回のポッドキャストなんかすごいあれだね。


なんかいつもと全然趣旨がかけ離れた。


違うんじゃない?


でもいいんじゃない。たまには。そうだね。


でもなんかこれは、では何だろうな本当こういう考えに至ったのはさ、やっぱ何、7月8月にやっぱオーストラリアになんだっけ、留学に行ったからこそ。こうやって今そういう考えができてる。できたりもするし。


あ、そう?


そうそうそうそうそう。


なに自身が付いた?


自信が、本当に自信がつく。なんだろう。


なんで、自分がさ、海外に行ったら本当に何かそんな、例えば何か本当にうまくいかんこととか、いろいろもうそういうのも、何かしょうもないことだったなって思う。


外の世界に出てみたら?ふうん。


案外なんか本当に、なんか別にそんなに悩まなくてもいいことだったり。


何ならホストファミリーも助けてくれたからね。その鶴が折れる人たちで。そうそうそう、一生懸命拡散してくれたりとか。あとオーストラリアのさっとんとかね。なんか一気に700ぐらい折ってくれたりとか。


本当にね。いろんな人に助けられたオーストラリアだったよね。


むしろね、なんかうまくいかないことがあっても、実はよくよく見ると助けてくれる人が多いんじゃないかっていう感じもするよね。


そうそうあのね、周りは敵だらけに見えても、実は前向いたら友達とかもいるし、後ろを見たら親がいたりするし、そう。


本当にいくら友達がいなくても絶対に味方なのが自分の親だから。結局どこまでいってもね。どこまで行っても親が敵になることってないと思うし、そう。きっとなんだろうなすげえこれ多分、9月1日に言えばよかったなっていう、すげえ思ってるけど。9月1日に多分流すべきポッドキャストだったねこれは。


でも9月1日は日本だけだから。そうそうそう、日本はね。


9月1日はだからもう要はアメリカとかは4月1日か。


4月1日だから逆にみんなが。


アメリカの 4月1日?そうかそうか。新学期。アメリカとか海外は9月1日っていうか夏休み明けね。そんなに新学期だから自殺する人がいないわけ。そんなにいないっていうか、聞かないって言ってた。やっぱ、やっぱ日本だけだってね。


そうだね日本は本当に9月1日っていうと。


8月31日とね、9月1日は本当に自殺者が多いよね。本当に何か、9月1日に流すべきポッドキャストだったかもしれないね。その時点でまだ1万も集まってなかったしまだ先が見えてなかったってのもあるけど。


なんか急に、9月1日で思い出したけどさ。うちのクラスとかにもまだ課題が、課題がね、夏休みの、夏休みってなんかすげえねイントネーションなっちゃったけど。夏休みの課題とかが終わってないやつがいて。先生に呼び出されて毎日怒られてるやつもいるけど。でもそいつも別に何か、別に何かそれで病んでるとかでもないと思うし。わかんないけどね。


課題やってないなんてさ、長い人生で考えたらちっちゃいことないんだよ。


本当にしょうもない別に。


小ちぇえことなんだよ。


なんか本当に1年前とかはさ俺はなんか徹夜で、数学の課題やったりだとか。本当に。忘れたって嘘ついて、何かそれこそまた1日遅れで徹夜で出したりとか。そういう事もしてたよ。なんやろね別にそれで今だから言えることであって。だから別にしょうもないことなんだよ。別によくよく考えたら。


よく言ってるね。1年前の悩み、お母さん覚えてますかっていうのよく言ってるね。


そうそう1年前、本当によくよく本当に今聞いてる人でもいいから、よくよく考えて。1年、1年前何をすごく悩んでたんだって。多分、95、6%の人は多分きっとわかんね、もう忘れたって言うだろうし。


そうじゃない?


そう。ま、普通に本当に真剣に悩んでる人とかもいると思うから。そういう人は別にそういう人で。そういう人は本当にとことん悩めばいいと思うし。とことん悩んで悩んで悩んで悩んで、それでたどり着く答えとかもあるだろうしね。


うん。まあね悩む時期も大切だし。今回のことで学んだのは失敗することも大事っていうか。


失敗して泥水飲んでも、後からあとはもうだから本当に後がよけりゃいいんで。終わりよければ全てよしっていうかね。


まあね、失敗から始まったプロジェクトだからね。


うん。本当に。


失敗しなかったらここまで人の恩を受けなかったというか。


恩恵っていうか人の繋がりの力とかさ。情報の力とかも本当に知らなかったわけでさ。


そうそうインターネットでね。誹謗中傷がなんかSNSのそういうのがまだ耐えないけどね。


いい面を見させてもらったっていうか。インターネットによって。


インターネットの本当に何か、正しいとか光の部分を見たよね。


まあね今回ね。


よくさ、インターネットとかは危ない危ない危ない、何かそういうふうに言われてるけど、こういうふうに使えば本当に何か、本当に何か素晴らしいものを生み出すのがインターネットっていうんだなっていうことは本当に実感したと思う。


いやそれは、みんなじゃないでしょうか?家族、関わってくれた家族みんな。最初はね本当いろんな意見もありましたよ。


本当にいろんな意見があった。


ね。なんかそんなできない分を人に頼って、何か責任を押し付けるなんて何?どうどうなってんだとか。


なんかね、そうそう俺もめっちゃ言われたよ学校で。


本当?


別になんかそう、だからそれは別にできない、なんかできなかったら頼めばいいじゃんって言ってるけど。できないのを人に、なんかね人を頼るのと、人に任せるのは違うっていう。そう、めっちゃ言われ、言われたけど。でもそれをいろいろ突っぱねてね。これはでもそれでも、それで成り立ったのがこのプロジェクトなわけだからさ。


まあね、ほんなん任せて別に何か、放置したわけじゃなくて。自分も、、


俺も俺なりでいろいろ動いたからね。


そうそう自分のできないっていうところから始まったけど。


できない部分をカバーし合うのがやっぱさ。


だけど自分がする仕事もあったし、自分だけしかできない、オーストラリアに持ってって広めるってのは自分だけしかできない仕事だったし。あとは他にもそうだけど。メディアに載せてみたりとかそういうのは、自分しかできないから。自分のできるところでやったのかなと。


あと今回印象的だったのが手伝ってくれた人がみんな「楽しかった」っていう本当に。本当に楽しかったって言ってくれて。みんななんか鶴ロスになってるとかさ。


それはちょっとよくわからんけどね。


鶴を折ってるのが楽しかったって。何か折る目標みたいのがなくなっちゃったからもうちょっとつまんなくなっちゃったっていう人もいるぐらい。本当に楽しくやってくれた。本当に友達の友達の先まで全く知らない人まで、広がってやってくれたっていうのが本当に印象的で、ありがたいなと思ったね。本当に持って、鶴持ってきてくれる人みんながみんな本当に楽しかったありがとうって、ありがとう、、ありがとうって言ってくれた気がするな。なんかびっくりするよね。


本当こっちから頼んでるのにね。


こっちから頼んでるのにね。そうなんだよ。だから、いろんな意見はあるんだけど2でもそれを何て言うのかな。なんか、人に押し付けた責任って取られるとちょっと違うんだよね。


ちょっと違うね。それもまた。


楽しく、助けてくれた人が多かったかなっていうのがね、今回。


なんかねちょっと余談なんだけどさ。なんか千羽鶴とかもさ、なんか、なんか黒い色とか取ったりするじゃん。普通だったらね。縁起悪いとかさ。言うけどさ。なんかそれって別にそんなことなくなないんじゃないかなと思って。


まあね今回、黒もグレーも入ってる。


黒もグレーも別に、別にだって、何、なんで黒が縁起悪いんだろうと思って。はたから見れば白なんか何にもないからもうあれだけど。黒はだから、何か、例えば光を吸収したりとかね、熱を吸収したりする色だから。だから光を吸収して溜め込むうんって考えたら、黒すごくいい色だし。逆に言えば、後ろは光を反射したりあんまりね熱を帯びないから、なんかそういう光、輝き、いいことを全部突っぱねて使えるっていう考え方をしたら、白は縁起悪いからね。


あらゆる意味でそういうなんか常識を覆したプロジェクトであればいいなっていうか、そうであったかなっていう感じがするかな。


なんかそうだと思うよ。


本当に国籍だけじゃなくてちっちゃい子から下はいくつから手伝ってくれたんだろう。まだちょっとちゃんと統計が取れてないけど、多分最初が6歳ぐらいからで。最年長は80歳超えてると思うな。


本当にだから大体少なくとも70歳差ぐらいかな。


いろんな人が折ってくれて、なんならちっちゃく折ってくれたものが鶴じゃないものとかも入ってたりとかするし。なんか変な形。


それでもいいんだよ。


それ外国人がおった鶴とか本当、本当に難しくて。日本人じゃないと。もう何か鶴になってないかもしれないんだけど。でもそういうのもありで、何か心が伝わってればいいんじゃないかと。いう感じでね、そういう意味で黒でもいいし白でもいいし、なんなら折り紙、折り紙がバラエティーに富んでて、なんだろう。なんか、何、タイダイの模様というか何ていうのかな、柄の柄の模様で覆ってくれてる子もいるし。うんなんか不思議な色の折り紙で折ってくれてる子もいるし。そういうのをいろいろ分けながら今おばあちゃんが全部なんか、繋げてくれたんだけどね。


そうそうそう、なんかもういろんなバラエティーに富んでて、それはそれで何か面白いんじゃないかなと。本当に世界各国、全大陸を制覇した。ヨーロッパからアメリカ、


全国家はちょっと


全国はちょっと無理だけど。


ちょっとしんどいかも、しんないかもだけど。


ヨーロッパ、中東、アフリカ、アジア、オーストラリア


でもだいぶ主要なところはきっと押さえたかな。


北米南米、全部押さえました。


だからそれだけでも、聞いて、本当に海外からも集めたってのが大きい、大きいね。


だから本当にさっき言った、本当にでもさっき言ったあの黒色の鶴の話はね。本当に俺はなんか、何だろうないろいろ結構、結構俺は重きを置いてる。


黒も入れたいって?


そう、黒はでも本当に何かいかんよ、なんか本当に遠慮悪いって言われるけどでも、俺からしたら、見方を変えれば黒人差別に対して俺は刃向かいてえって。だからそれに関して、だから白をだから、逆にね、アンチ白人とかそういうことも言ってるわけではなくて。まあね、そうそう、全部、黒も白も、本当に全部の色も含めて成り立っていくのが、それがそれは平和だと思うし。


そうだねいろんないろんな常識を取っ払ったプロジェクトでありたかったってことだね。


そうだね。


はい。そんなわけで今のところ12000近く集まってるツールですが。先ほど申したように、まだまだ多様性を求めて、いろんな方からの協力を受け付けている最中ですので、もしね、あのメッセージだけでもっていう、メッセージだけでもいい、いいよね。別にメールのところにメールに載っけてくれたら名前とメッセージこちらで書いて載せますんで、それそういう形でも参加したいっていう方が、ぜひぜひ、はい。ぜひぜひご連絡ください。


はい。ということで、謝罪から始まり、そして鶴のプロジェクトについて、中間報告ですが、ありがとうございましたということですね。謝罪と感謝のポッドキャストということでいいですか。


はい。それでは、インスタグラムは何かありましたっけ。鶴の方のインスタグラム?はいはいはいはいはいそうですね鶴の方のインスタグラムも絶賛、いやまだねなんかフォロ続いてて、いっぱいフォローしてくれてる人がいるので、鶴の方のインスタグラムのほうからでも連絡していただいたりフォローしていただけるだけでも結構ですので。ちょうどね今、綺麗に繋がってるツールの写真が見れると思いますんで。ぜひ皆チェックアウトしてみてください。


はい。本当にありがとうございました。でもプロジェクトはまだ続いています。もう1ヶ月ぐらい続くと思いますので、よろしくお願いします。


よろしくお願いいたします。


はい。では、今回のポッドキャストもスクリプトもですね、ウェブサイトの方から見ることができます。YouTubeの方は、ちょっと今どうするか方向性をまた考えていますので、しばらく時間をください。


はい。しばらくまたお待ちください。


はい。インスタグラムの方は鶴の方のインスタグラムの方も挙げておきますのでぜひチェックしてみてください。


はい。チャンネル登録、高評価、あとはコメントの方もぜひよろしくお願いいたします。


よろしくお願いします。はい。ではまた次回も聞いてくださいね。さようなら。さようならー。


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